直帰の許可が出たのでPCMAXで昼間から専業主婦の翔子(30歳)と出会ってみた

「・・・というわけで今日は帰ります」

危うくライバル会社に受注を持って行かれそうだった契約をなんとか取り戻した俺はご機嫌に上司に電話をかける。

まだ明るい時間だが今日はもう帰っていいそうだ。

こういうときはいつも飲み屋で軽く引っ掛けるんだが、飲むには少し早い。

今日は出会い系で女を釣り上げることにした。

早速ターゲットを探し出す

近くのドトールでコーヒーを頼みパソコンから出会い系サイトの掲示板を早速チェック。

俺がメインで使っているサイトはPCMAXだ。

男ならわかると思うが、何か物を買うときはその商品の比較サイトを見て評判を確かめたり、実際使ってみたりする。

だが女の選定基準は「有名」か「有名じゃないか」だ。都心の繁華街を歩くとPCMAXが自社の宣伝トラックを走らせているのを見ると思う。

PCMAXは様々な出会い系の中で特に広告に力を入れていて、ポップな広告で出会い系の警戒感をなくすとともに日常的に目に触れさせることで女を呼び込むことに成功しているのだ。
よってサクラは0。今まで数え切れないほど使っているがサクラだったことは一度もない。

前置きが長くなってしまったが、掲示板の「すぐ会いたい」「既婚者」をチェックし検索をする。
女で「すぐ会いたい」をチェックするやつは、もうムラムラしてどうにもならなくて、この際誰でも良いから抱いてほしい!今すぐちんぽ突っ込んで!って女が多い。更にいうと、経験上出会い系を利用している主婦は特にその傾向が強い。
明るいとは言えしばらくすれば旦那が家に帰って来る時間になる。俺は近くにいそうな主婦にターゲットを絞ることにした。
そして検索して一番上に来た「翔子」にメッセージをおくり、無事LINEを聞き出すことに成功した。

LINEをやり取りしていたら・・・隣の駅のパチンコに翔子はいた

LINEで現在の場所を聞きだしたらなんと隣の駅にいることが判明!翔子は何か運命らしいものを感じたらしくすぐ合うことになった。
ウキウキしながら電車で隣の駅に向かう。

「はじめまして~」
「どうも、翔子さん??」
「そうです!□□さんですよね!」

こ、これは、、、!大当たりだ!
一言で言うなら小柄な篠田麻里子。翔子はワンピースのタイトなセーターを着ていた。小柄だが大きめの胸と尻が体のラインをいやらしく主張する。

「お腹へってない?軽く飯でも食う?」
「今から食べると夜ご飯食べられなくなっちゃうからいらないよ~」
「じゃあ喫茶店入ろうか?」
「そうしよう♪」

翔子が良いお店を知っているというので後をついていく。
ここらへん地元なの?って聞いたら違うと。出会い系で人と会うホームグラウンドらしい。
旦那がいる休日以外はほぼ毎日来ているそうだ。
道行く男がすれ違ちがいざま露骨に翔子の体をジロジロ見る。その男に「これからこいつと一発やってくるぜ?」と目線を返す。
たまらない優越感だ。これが優良出会い系のいいところだと思う。
男も無料の出会い系や某掲示板で出会った女なんて会った瞬間ドラクエの世界に紛れ込んだのかと思うようなモンスターばかりだ。でもそれは仕方ないのだ。
PCMAXで翔子を落とした金は大した金額じゃない。その金すら払えない、最低限の金すらもってない男にいい女が寄ってくるか?
なんでもそうだが、いい思いをしたいならそれなりに対価を払う必要がある、ってこと。
某掲示板で出会った女のことは今度失敗談として話すとしよう。

「ついたよ~ここが清潔でおすすめの私の行き付けの喫茶店」
「うんうんどう見てもラブホテルだねw」
「ここじゃやだ?」
「ここにしよう!」

ラブホ街に向かっている時点で気がついていたけど、一応突っ込んでみた。
パチンコで勝っていい気分なの、といってホテル代も出してもらった。これはラッキー。
腕を組んで入口に入る。翔子が頭を俺の肩に預け、腕を引っ張り胸に強く押し当てる。

翔子からとんでもないカミングアウト

部屋に入り、一緒にシャワーで体を洗っこすると翔子からとんでもないカミングアウトをされた。
結婚と出会い系に登録した時期はほぼ一緒で、かれこれ5年位PCMAXで男漁りをしている。
男にとって初めての女になれるのが嬉しくて、片っ端から童貞で検索し声をかけている。
童貞だけで27人、それ以外は50人以上セックスしているらしい。

「男でも、女でも初体験の相手は絶対忘れないんだって!初めてを捧げた相手が、将来愛する奥さんと結婚しても私の事覚えてくれたら嬉しいじゃない?」
「俺も確かに初体験の相手は覚えてるな」
「でしょ?相手の心に、私の顔と名前を刻みたいの!」
「あ~わかる、それわかる!だから童貞好きなのか」
「童貞くんは生でやらせてあげるんだ。最初くらいは、生のほうが嬉しいでしょ?」
「ぼく、どうていです」
「はい嘘w」

シャワーから出て仁王立ちし、フェラをさせる。人妻にしゃぶらせるのは最高に快感だ。
旦那に今朝「いってらっしゃい」と言った口に自分のチンコをしゃぶらせる。
散々しゃぶらせてまだちんこの感覚が残っているその口で今夜も「おかえりなさい」というんだろう。
旦那には清楚キャラで結婚したのでフェラはしないそうだ。悪いね、旦那さん。

人妻とのゴムなしセックス

経験が多いだけあってテクニックもかなりのもの。イキそうになったらパイズリをさせる。
翔子は30歳といっていたが、おっぱいは女子大生みたいな張りがあって、全く垂れていない。
いたずらっぽい笑みを浮かべながら自分の唾液を潤滑剤に両手で俺のチンコを刺激する翔子。
パイズリそのものは大して気持ちよくないが、人妻を跪かせてパイズリさせている様子に興奮し、危うく出しそうになった。

このままでは耐えられない・・・!そう思った俺は翔子をクンニし、散々イカセた後で挿入しようとする。

「じゃあ、入れるよ?」
「うん・・・はやくぅ!」
「あ、ゴム付けてないや」
「え~・・・もうわざとでしょwちゃんと外に出してね?」

計画通り!かどうかはわからないか、生セックスに成功!
激しく奥まで付かれるのが好きらしく、立ちバックでガンガン腰を打ち付けるとガクガクしながら潮を吹いて崩れ落ちていった。

次回は中出し!

今回は生で2回セックスをしてタイムオーバー。翔子が帰らなくてはならない時間になった。
セックス中は気が狂ったように喘いでいたな。間違いなく通路まで響いていたはずw
経験人数多いから締りは期待していなかったが、小柄なせいかぎゅうぎゅう締め付けてきた。
中出ししていいか聞いたら今回は危険日だからダメだと。でも●●(俺)なら安全日だったら特別に中出ししていいって言われた。旦那さん不憫に思えてきたw

その後も翔子とは何度もLINEをやり取りし月一のペースで会っている。
家からは翔子のホームグランドまでそれなりに遠いのと、お互いセフレが他にもいるのでなかなか会えないのが残念だが、毎回予定を合わせて中出させてもらってるw人妻への中出しはほんと、背徳感で病みつきになるぜ・・・

今回翔子と出会った出会い系はPC-MAX。業界No1の安心感は他には代えられない。迷ったらここにしよう。

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